mamamatsukoのブログ

元来ダメ人間なアラフォー女が、働きながら2人の子を育てることに。関東⇄関西の引越しにより、就職・転勤・転院・転園... 変化の富んだ日々を綴ります。

第二子 産後2か月(日々の生活)

9月下旬~10月中旬 第二子生後2カ月目の生活の備忘録です。

 

順調に体調回復したので、すこしずつ出かける頻度や時間が増えていきました。

ジーナ式スケジュールに則った睡眠・授乳を始め、深夜1回くらい起きることはあるし、昼寝うまくいかないこともありますが、大体リズムがつかめてきました。

 

自炊もほぼ毎食になり。
私も赤子と一緒に昼寝することはほとんどしなくなりました。

平日は、9-18時上の子を保育園に預けている間、
午前中に近所のスーパーや八百屋に買い出し、洗濯・掃除などを済ませ、
赤子昼寝中に夕食の準備、引っ越し荷物の片付け ・・・などしていたらすぐ一日過ぎちゃいます。

上の子帰宅後は、甘えてきておやつ食べたい、一緒に遊ぼう、テレビ一緒に見ようという上の子を適当に相手しつつ、下の子をお風呂に入れたり、夕飯準備したり。

ジーナ式スケジュールでは5:45くらいに入浴、18:15くらいに授乳→19時には就寝 となっていますが、上の子との兼ね合いもありここがなかなかうまくいかないです。それ以外の日中なほぼスケジュール通りに行くようになったのですが。
なかなか寝なくて20:30頃にやっと寝て、それから上の子と大人の夕飯、なんてこともしばしば。。

夫が19時くらいまでに帰宅してくれる日は、先に上の子と夫で食べててもらうのですが、帰宅が遅いとき、飲み会などでいないときは下の子が寝付かないとかなりしんどいですね。上の子が寝るのも必然的に遅くなるし。
下の子を寝かしつける間、アンパンマンEテレなどみて待っててもらうのも1時間くらいが限界だし。

やっと寝付きそうになったころに、退屈した上の子が寝室に突進してきたり、私にかまってほしくて大きい声で話しかけたりしてくるし、、

 

授乳や睡眠に関して、下の子の特徴や、上の子のときと違う点もだんだんわかってきました。
きょうだいでもこんなに違うんだって驚くこともしばしば。
上の子はとにかくお腹が空いたとよく泣く子で、入院時に助産師さんが驚くくらい、飲む量と勢いも半端なかったです(いまだに大食い)。
おむつが濡れていることにはそれほど不快感を表さず、泣いたら授乳したらたいてい泣き止んでいました。あと、飲んだ後げっぷさせなくても平気で、ミルクを吐き戻したこともありませんでした。

下の子はもっと敏感で繊細なのか、おむつが濡れていると泣く。
おむつを替えただけで泣き止むということは、上の子の時はなかったのでちょっと感動したり。

飲んだ後のげっぷは必須で、しないとずっと苦しそうにしていたり、気付いたら大量には吐いていたり。吸う勢いが強いのか、私の出てる量が増えたのか、授乳時間は上の子より短く、大体5~7分くらいで済んでます。

あと、便秘気味なのか、丸一日近く出なくて綿棒浣腸することもしょっちゅう。思えば入院してた時からそうでした。お腹が空いてギャン泣きするってことはめったにないんですが、ガスがたまったり大が出てなかったりで激しく泣くことが多いです。

上の子がこのくらいの時は、おむつ替えのたびに毎回大と小が両方出てたくらい快便で、綿棒浣腸もしたことなかったです。
下の子は朝の授乳後に大量にブリブリ~と大をすることがほぼ毎日。ある程度ジーナスケジュールに則って規則正しく授乳・睡眠するようになったので、排便のタイミングもつかめてきました。
朝の授乳~朝寝までの間が一日で最も機嫌よく、バウンサーなどに長く座ってられるようになったので、私たちもこの時間にゆっくり朝食や身支度をできるようになってきました。